平魚泳 Hirasakana Oyogu

2022.12.14 岡林立哉×平魚泳ライブ@大原屋(日田)

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先日は風の音楽家[四国ツアー]
共に演奏し、寝泊まりもお世話になった
馬頭琴・ホーミーを奏でる
岡林立哉さんが
高知から九州ツアーに来られます。
 
僕の地元(の隣町)の日田の
こちらも僕の移住前からご縁のある
大原屋」さんで、
共演ライブを行いますので、
足を運べる方は
ぜひぜひお越しください。
 
無国籍料理の大原屋さんは
この日のためにモンゴル料理と、
「サカナ君はどんな国に縁ある?」
と聞かれたので、
「日中韓台とかの東アジアかなぁ・・・」
と応え、
東アジアの料理も考えてくれるそう♪
 
昼の部と夜の部、
2回開催するので、
都合の好い方へお越しください。
 
10人入れば満席の
小さなお店です。
 
ぜひご予約の上、お越しください。
 
 

詳細

 

とき

2022年12月14日(水)
   お昼の部 14時開演
   夜の部 19時開演
 

ところ

大原屋 大分県日田市田島2丁目5-15

出演

岡林立哉(馬頭琴・ホーミー・歌)平魚泳(ウクレレ・ジャンベ・歌)
 

チャージ

2,000円(小学生1,500円)別途食べ物/飲み物要オーダー

予約 お問い合わせ

0973-22-3661(大原屋)
090−4247−9736(岡林)
090−9246−5841(平坂)またはこちらのメールにて
 

岡林立哉

名古屋市出身、高知県在住。日本で数少ないホーミー、馬頭琴奏者。旅先のモンゴルでホーミーの音色に魅せられる。以後、繰り返しモンゴルを訪れ、モンゴル奥地を旅し遊牧民の文化、歌を学ぶ。約2年半に及ぶヨーロッパ、南北米での演奏しながらの放浪生活を経て、帰国後は遊牧民から学んだ多くの歌、モンゴルの話とともにおくるコンサートを馬頭琴とホーミーの魅力を最大限に伝えるためにマイク無しの生音にこだわり、毎年100ステージ以上行っている。近年はカルマン、風の音楽家などのユニットや芝居とのコラボなどジャンルを超えた活動にも力を入れている。ホーミーの宇宙的な響き、昔ながらの皮張り馬頭琴の素朴な音色は聴く人に感動を与える。カウスティネン民族音楽祭(フィンランド)、ヴィルニュス国際民族音楽祭(リトアニア)他各国の音楽祭出演。NHKラジオ「ラジオ深夜便」の「ないとエッセー」に4夜連続出演など。

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    2023年12月完成音源6曲「暮らし、暮れゆく暮らし」

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    寒い時こそ「暖かい」と感じる。
    何度も日が暮れて
    くりかえし暮らす
    僕らの暮らしを描いた6曲です。

    2023年2月完成音源6曲「なおゆきくん」

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    「なおゆき」平魚泳の本名。
    私的で個人的な心の情景、
    センシティヴな想いを
    詩や語りで綴りました。

    2022年6月完成音源6曲「気の持ちようで」

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    歌って現れる、
    心を通して眺める「現実」。
    そんな意識で紡いだ詩を
    ウクレレの音色と共に。

    この記事を書いた人

    平魚泳

    ウクレレ弾いて、タイコ叩いて、笛を吹いて、歌う。詩人。音楽家。言葉の持つ力、音の持つ力を日々確かめています。

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